不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくるカウンセリング・プログラム

 

 

   

 

 

 「子供の個性と天分(才能・適正・能力)を生かして不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくる!」

カウンセリング・プログラム

 

                              

【私たちのミッション】

不登校・ひきこもりに悩み苦しみ、学校に行けず、生きる意欲も失っている子供たちが、再び元気を取り戻し、勇気と希望と喜びに満ちた楽しい毎日をすごせるようになること … それが私たちの心からの願いです。

 【カウンセリング・プログラムのコンセプト】

不登校・ひきこもりを子供の成長のチャンスと捉え、「子供の個性と天分 (才能・適正・能力)を生かして不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくる!」カウンセリング・プログラムを提唱しています。

 

 

【カウンセリング・プログラムの説明】

 

1.カウンセリングで不登校・ひきこもりは解決するのか

不登校・ひきこもりの原因と対策の正しい知識、効果的なカウンセリングの理論と技法(スキル)、カウンセリング・システム(回数、間隔、期間、適切な料金など)、心理カウンセラーとクライアント(お母さん)の相性と協力体制をととのえることができれば、多くの場合、解決することができます。

 

現在はまだ不登校・ひきこもりの研究はあまり進んでいません。そのためもあってか、学校の先生やスクールカウンセラー、医師や公的機関の相談員などもうまく対応できない場合が多いようですね。

 

子どもが学校に行けなくなったとき、あるいはお子さんが学校にとって問題行動をしていると見なされた場合、学校の担任や教頭はスクールカウンセラーに対応を任せます。

 

スクールカウンセラーは臨床心理学の理論などに従って、お子さんの心理検査などを実施し、多くの場合、小児科・心療内科・精神科などのクリニックや公的な機関の受診を勧めます。

 

クリニックでは医師が診察を行い、発達障害、適応障害、対人恐怖症などの診断をくだし、不登校・ひきこもりから生じている不眠やうつ、その他の症状を和らげるための薬を処方します。しかし薬の服用のみでは不登校・ひきこもりは解決しません。医師にとっては不登校・ひきこもりの解決が目的ではなく、カウンセリングを実施する時間も余裕もないためです。

 

このような状況のなか、お母さん方は公的機関や民間のカウンセラーに相談し、なんとかしてお子さんの不登校・ひきこもりの解決をしたいとカウンセリングを受けたりしますね。

 

上記に記載しました条件がととのった適切なカウンセリングが行われますと、お母さんのお気持ちも落ちつきます。適切なアドバイスを受けることができれば、お母さんはお子さんに適切な対応ができるようになります。その結果、お子さんの心が癒やされ、徐々に元気を取りもどし、最終的には不登校・ひきこもりが解決できる場合もあります。

 

ですが、一方では、カウンセリングを受けてもお子さんの不登校・ひきこもりが解決されない場合も多いようです。なぜ、そのようなことが起きるのでしょうか。

 

2.カウンセリングで不登校・ひきこもりが解決されないのはなぜか

ある不登校支援団体の調べでは、公的機関や民間のカウンセリングを受けて不登校が解決されたのはわずか30%前後との情報もあります。3人に1人しか不登校が解決していないことになりますね。とても残念なことですが、おそらくこの数字は実態を表していると思われます。

 

不登校・ひきこもりの解決率が低いのは、原因と対策の正しい知識が足りなかったこと、適切なカウンセリングが実施されなかったのが大きな理由かもしれません。

 

具体的には、カウンセラーや相談員が、子どもの心のしくみがどうなっているのか、子どもが元気な場合と元気がない場合には異なる対応が必要だということ、不登校・引きこもりのトラウマ、効果的な対応法…など、不登校・ひきこもりの解決に必要な知識の不足が考えられます。

 

しかし、もう一つの大きな理由は、カウンセリングの目標にあることが多いようです。

 

カウンセラーは相談に訪れたお母さんのお話を共感と理解をもって聴きますので、お母さんの心は癒やされて元気になります。しかし、そこでカウンセリングが終わる場合が多く、カウンセラーがお子さんへの具体的な働きかけ方についてお母さんに十分なアドバイスをしていない場合があります。

 

その結果、お母さんは少し元気になったものの、お子さんの不登校・ひきこもりは解決しなかった、ということになります。これが多くのお母さん方が「カウンセリングでは不登校は直らないかもしれない」と考えておられる大きな理由ではないでしょうか。

 

不登校・ひきこもりの解決には、お子さんの心を癒して元気にするための次のステップに入る必要があります。そのためには、どうしてもお母さんご自身が不登校・ひきこもりの原因について正しく理解し、毎日の生活のなかで、お子さんに適切な働きかけをしていく必要があります。

 

不登校・ひきこもりのカウンセリングの場合、お母さんご自身のカウンセリングのみではなく、お子さんへの具体的な対応や働きかけについてもアドバイスするのがカウンセラーの大きな役目です。

 

3.心理カウンセラーとお母さんの協力が必要不可欠です

このカウンセリング・ブログラムでは、脳科学的な視点とカウンセリング理論をベースに、お子さんの不登校・ひきこもりの本当の原因についてお母さんと一緒に考え、検討し、理解を深め、効果的な対応策はなんのかを決定し、お母さんに実施していただきながら、いつも近くでしっかりフォローしていきます。(そのため、毎週1回60分のカウンセリングを行います)

 

毎週、定期的にお母さんのご相談を受け、お母さんが日常的にお子さんにどのように接していけばよいのか、お子さんの言動をどのように受け止めればいいのか、どのようにお子さんに働きかけていけばよいのかについて助言します。

 

またお母さんがお子さんと会話する際の話しかた、接しかた、態度などについて、一緒に検討しつつ、具体的なアドバイスをします。

 

心理カウンセラーは常にお母さんとお子さんの立場に立ち、お子さんのお気持ちや状況、お母さんのご希望を十分尊重しながらカウンセリングを行います。自分の見解や考えやアドバイスを押しつけたりはしません。

 

実際に不登校・ひきこもりを解決していくのはお母さんであり、お子さんだからです。お母さんが主役であり、心理カウンセラーはお母さんの伴走者であり、協力者であり、アドバイザーです。お母さんをとことん支えていきます。

 

4.不登校・ひきこもり解決のための知識、カウンセリング理論と技法

不登校・ひきこもりの本当の原因の理解と具体的な対応法については、主にカウンセリング理論と技法(スキル)を用いますが、必要に応じて、臨床心理学、教育心理学、脳科学的な観点なども応用します。

 

このカウンセリング・プログラムを実施する心理カウンセラーがお母さん(あるいはお子さん)と接する際には、カウンセリングの主要な理論であり技法(スキル)である“来談者中心療法”を基本にカウンセリングを行います。

 

不登校・ひきこもりで悩んでおられるお母さんとお子さんの苦しいお気持ちを理解し、一緒にご相談しながら解決策を見いだし、お母さんとお子さんの潜在的な能力を引き出して元気になっていただくためには、これに勝る理論と技法(スキル)はないと考えるためです。

 

また、このカウンセリング・プログラムは期間を3ヶ月と決めていますが、これは、カウンセリングの目標設定に当たって“解決志向ブリーフセラピー(短期療法)”の考え方を基本としているためです。

 

このアプローチ(療法)の英語名称はソリューション・フォーカスト・アプローチ(Solution-Focused Approach。略してSFA)です。読んで字のごとく、“問題を解決”に最大のポイントを置いています。

 

米国ではカウンセリングには保険が適用できます。ただし、3ヶ月間以内で1週間に1回、1時間程度、という制約がついています。そこで、クライアントの費用的な負担を軽くするため、保険適用期間内にカウンセリングを終結させる目的で生み出されたのがこのアプローチです。

 

「問題の解決」を目標とし、従来の精神分析的な心の奥の原因追及にはほとんど時間をかけないこのアプローチは、不登校・ひきこもりの解決にも効果的です。

 

お子さんがいつまでも不登校・ひきこもりのままにしておくのはあまりにも気の毒すぎます。またその間のお母さんを始め、ご家族の精神的なご負担は大変なものです。そのため、このカウンセリング・プログラムでは、期間を3ヶ月と決めて、その期間内にお子さんが元気を取りもどすことができるよう、最善を尽くします。

 

なお、このプログラムの重要な条件として、お母さん(お父さん)の価値観やお考えを柔軟にダイナミックにしていただく必要がありますが、そのために効果的な認知療法やそのたの理論や技法(スキル)も必要に応じて併用します。

 

5.お母さんはカウンセリングになにを期待していますか?

不登校・ひきこもりのお子さん、または学校に行きたくないと毎日言っているお子さんのお母さんがカウンセリングを受けられる際に一番期待されているのは、そのお子さんの状況や不登校・ひきこもりの期間によって異なると思われます。

 

お子さんが学校に行きたくない、塾に行きたくない、勉強したくないという場合

お母さんは、お子さんがまた勉強するようになり、元気に学校や塾に行ってほしいと願います。勉強する意欲を失っている場合は、また以前のように勉強をがんばるようになってほしい希望しますね。

 

お子さんが不登校になって間もない場合、あるいは期間が短い場

お母さんは、お子さんが一日でも早く登校できるようにしたいと願います。元気がなければ、何とか早く元気になって学校に行ってほしいと考えますね。

 

お子さんの不登校期間が長く、ずっと家にひきこもっている場合

お母さんはすぐにはお子さんが学校に行けるとは考えていないことが多いですね。

先ずは、お子さんに笑顔になってほしい、元気なってほしい、友達と遊べるようになってほしいと切望しています。

そしてできれば、以前のように、親である自分たちと向かい合ってほしい、親と話し合うようになってほしいと希望します。

 

 

カウンセリングの内容とプロセス

このカウンセリング・プログラムでは、原則として、次の手順で進められます。お子さん状況やお母さんのご事情によって多少前後することがあります。

 

1.お子さんの現状についてお話いただきます

最初に、お子さんの現状についてお母さんから詳しいお話をお聴かせいただきます。現状を正しく把握することによって、適切で効果的な対応を考えることができます。

 

2.お母さんのご希望をお伺いします

次に、お母さんのお考え、方針、ご希望をお伺いします。お母さんとご相談しながらカウンセリングの目標を決めます。主体はお母さんであり、心理カウンセラーはお母さんの協力者で伴走者となります。

 

3.お子さんの心のしくみについてご理解いただきます

カウンセリングの最初の段階で、お子さんの不登校・ひきこもりを改善し解決していくために必要不可欠な以下の事項について、お子さんの状況に照らしながら、丁寧にわかりやすく、ご説明させていただきます。お母さんのご理解はカウンセリングに効果的となります。

 

<ご理解いただきたいこと>

・子どもの心のしくみ

・不登校・ひきこもりの本当の理由である学校が怖いというトラウマ

・心が辛くて元気のない子どもの反応の仕方

・お母さんがお子さんについて持っていただく必要のある考え方、価値観

・毎日お子さんと接する際にお母さんにもっていただく心構えや態度、具体的な話しかた、かけてあげる言葉、スキンシップ、お子さん の要望への対応方法など

 

4.お子さんへの働きかけを行っていただきます

次の段階からは、以上を踏まえた上で、お母さんに実際にお子さんと接していただきます。お子さんのお話を聴いてあげる機会をつくる、お子さんの要望に応えてあげる、スキンシップをする、笑顔をつくる…など、できるところからやっていただきます。

 

5.前の週の内容を報告いただき、次の週の方針を確認します

カウンセリングでは、母さんが一週間お子さんと接して実践された報告をお伺いし、次の一週間の方針と計画を立てます。

 

お母さんが実践されて得た効果、実際にするのが難しいと感じられたこと、お子さんの反応、ご主人や他のお子さんの反応、今後やってみたいとお考えのこと、疑問点、学校や支援センターの対応、ご提案、ご要望などについてお話をお聴きします。

 

その上で、お母さんとよくご相談しながら、お母さんとお子さんに無理のないよう、次の週の方針を、お母さんと一緒に修正または決定していきます。

 

6.お母さんの心の癒やし・ケアを大切にします

不登校・ひきこもりのお子さんでお悩みのお母さんのご希望は、当然ながらお子さんが登校できるようになること、または笑顔がもどって元気になることですね。

 

しかし、お母さんは妻でもあり、両親や義父母の娘でもあり、仕事をされている場合は従業員でもあります。多くの面をお持ち、色々な悩みを抱えておられる場合が多くあります。

 

悩みを抱えたままではお子さんと余裕をもって接することは難しい場合があります。そのため、このカウンセリング・プログラムにはお母さんの心のケアも含まれています。

 

お母さんはご自分自身の問題(夫婦問題、職場の人間関係、親の介護、姑との関係など)についてもカウンセリングを受けることができます。お母さんのお心が軽くなり、元気になることが、お子さんの問題解決にもとても効果的です。

 

7.カウンセリングの必要回数とご説明

このカウンセリング・プログラムでは、電話カウンセリングと面談カウンセリングの2つのプランを用意しています。

 

電話カウンセリング

毎週1回、1回1時間、月4回、3ヶ月間のプランです。計12回の電話カウンセリングとなります。

毎週カウンセリングを行うのは、私たちの生活のサイクルは1週間単位となっているためです。月曜で始まって金曜・土曜で終わり、日曜は休みます。平日休みの方も毎週1~2日の休日があります。もともと毎週1回のカウンセリングがもっとも効果的であるとされるのは、この生活サイクルのためです。

毎週4回を面談カウンセリングで行うのが最善なのですが、できるだけご家庭の費用負担を押さえつつ効果的なカウンセリングを提供するため、電話カウンセリングとさせていただいています。

 

面談カウンセリング

毎月1回、1回2時間半~3時間、3ヶ月のプランです。計3回の面談カウンセリングとなります。

一番よいのは上記の毎週1回の電話カウンセリングです。しかし、自宅で電話で話すとご主人やお子さんに相談内容を聞かれやすいので避けたいという場合があります。あるいいは、切羽詰まった状況にあり、ともかく至急相談して当面どのように対応をすればいいのかすぐに知りたい、というご事情のあるお母さんもいらっしゃいます。また、直接一対一であって顔を見ながら相談したいというお母さんもおられます。

以上の理由から、1回で約3時間を使用する集中的な面談カウンセリングを月一回行うプランをご用意させていただいています。この場合、毎月1回の面談カウンセリングのなかで、お母さんに1ヶ月間行うお子さんへの働きかけについてご説明することになります。

 

3ヶ月の期間がなぜ必要か

3ヶ月という期間は、お母さんが新しい考え方、価値観、接し方などを理解され、身につけて実践され、習慣化するまでに必要な期間となります。いったん習慣化すると、あとは無意識に適切な行動ができるようになります。

 

8.心理カウンセラーのミッションと願い

不登校・ひきこもりのお子さんを救ってあげることができるのは、ご自分のお腹をいためてお子さんを、深い愛情と夜も眠らないような献身的なお気持ちでお子さんを育ててこられたお母さんです。

 

このカウンセリング・プログラムは、そのようなお母さんのベストパートナーとして、心理カウンセラーが真摯にカウンセリングを行うことができるよう計画されています。お子さんの不登校・ひきこもり解決のためにお母さんと一緒に伴走し、協力していきます。

 

そして、お子さんが笑顔と元気をとりもどし、再び登校し、新しい人生デザインを描いて確実な一歩を踏みだすその日が来るまで、決して見捨てることなく、最後までおつきあいさせていただきたいと願っています。

 

9.アフターフォロー・カウンセリング・プログラムについて

このカウンセリング・プログラムは3ヶ月間で完了します。その期間の中で、お母さんのカウンセリングとアドバイスを通して、お子さんの不登校・ひきこもりの解決を目指し、心理カウンセラーは全力を尽くします。

 

ただ、お子さんが登校するようになり、あるいは笑顔と元気をとりもどした後、また逆戻りすることはないだろうか、と心配されるお母さんもおられます。あるいは、進学先の学校や今後の進路、仕事や就職のことなど将来についてまだまだ不安があるので、できれば継続的にサポートを受けたいと希望されるお母さんもおられます。

 

そこで、このカウンセリング・プログラム(毎週1回の電話カウンセリングを3ヶ月または月1回の面談カウンセリングを3ヶ月)に参加されたお母さんのために、アフターフォロー・カウンセリング・プログラムを提供します。

 

このプログラムでは、月1回1時間の電話カウンセリングと月2回の返信によるメール・カウンセリングを行います(質問メール回数は自由です)。期間は6ヶ月間となります。お子さんが完全に落ち着いてご自分のペースをとりもどし、もう大丈夫とお母さんがお考えれば、その時点で終わりとなり、いつでもプログラムを解約できます。

 

このアフターフォロー・カウンセリング・プログラムの特徴は、ご家庭の費用負担も軽くなり(月10,000円)、毎月継続的に心理カウンセラーのカウンセリングとサポートを受けることができるという点にあります。

 

お母さんがいつでも何でも安心して相談できる相手、いわば自分専用のプライベート・カウンセラーを確保するということのメリットは大きいと思います。

 

 

カウンセリング・プログラムのシステムと料金

Kashiwa Partners 不登校解決相談室が提供します「子供の個性と天分(才能・適正・能力)を生かして不登校・ひきこもりを解消し、3ヶ月で最高に幸せな子供をつくる!」カウンセリング・プログラムの概要は以下の通りです。

  

電話カウンセリング・プラン (3ヶ月間)

・形式: 電話カウンセリング (スカイプ、LINE等も可)

・回数: 毎週1回、月4回   (3ヶ月間=計12回)

・時間: 1回1時間(60分)

・金額: 月額25,000円    (3ヶ月間=75,000円)

・支払: 銀行振込。原則、1ヶ月ごとの前払いとなります。(応相談)

 

面談カウンセリング・プラン (3ヶ月間)

・形式: 面談によるカウンセリング

・回数: 毎月1回       (3ヶ月間=計3回)

・時間: 1回2時間半~3時間(150分~180分)

・場所: 千葉県柏市内

・金額: 月額25,000円     (3ヶ月間=75,000円)

・支払: 銀行振込。原則、1ヶ月分ごとの前払いとなります。(応相談)

 

アフターフォロー・カウンセリング・プログラム (6ヶ月間)

上記①または②のカウンセリング・プランを受けた方のみ申し込むことができます。

 

・形式: 電話カウンセリング+メールカウンセリング

  1. 電話カウンセリング:  月1回、1回1時間
  2. メールカウンセリング: 月2回返信 (質問メールは複数回可)

・金額: 月額10,000円     (6ヶ月=60,000円)

・支払: 銀行振込。原則、1ヶ月ごとの前払いとなります。(応相談)

 

  • 上記のカウンセリング料金は十分安いものであるとは言えないかもしれませんが、決して高額ではなく、適正な価格であると考えています。しかし、カウンセリングの評価は人によって異なります。カウンセラー自身が善し悪しを決めるものではないと考えています。

 

  • そのため、当相談室ではカウンセリングを受けていただいた後に、もしお母さんにご満足いただけなかった場合は、その旨電話かメールでお申し出いただければ、1週間以内にその月のカウンセリング料金を全額返金させていただきます。

 

  •  当相談室は自信をもってこのプログラムを提唱し、お勧めさせていただいていますし、通常、コンサルティングやカウンセリング等のサービスには返金という考え方は馴染みません。

 

  • しかし、お勧めしたプログラムがお気に召さなかった場合、またはお役に立たなかった場合は、全額返金させていただく ― それが自信をもってプログラムをお勧めする当相談室の責任感の表明であり、当室を信頼してプログラムに申し込んでいただいたお母さん方への誠意ある姿勢であると考えています。

 

【ご予約はこちらか】

http://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/5636

 

【お問い合わせ】

Kashiwa Partners 不登校解決相談室

電話: 04-7157-1120

携帯: 080-4717-2505

e-mail:srclub21@ybb.ne.jp

ブログ:http://ameblo.jp/newlife21

 

 

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